漢
読みと熟語でつなぐ
漢字UNO
同じ音読み、同じ訓読み、同じ主部首、そして2字で熟語になる組み合わせ。知っている漢字が、意外な道でつながります。
音読み訓読み主部首熟語
ゲーム設定
対戦をはじめよう
ことば
小学1年生の漢字とJLPT最初級の漢字(日常でいちばん使う字)
1ゲームに出る漢字は40字(同じ字が2枚前後入ります)。特別カード(☆)は山の約8%です。
読みか主部首が同じカード、または並べて熟語になるカードを出せます。
読みや出せるかどうかは表示されません。間違ったカードを出すとお手つきになり、罰を受けます。
だれかを呼ぶ
いまは招待できません(この端末はオフラインか、オンライン対戦が設定されていません)。ひとりでの対戦はそのまま遊べます。
遊び方
場札と読みか主部首が同じカード、または場札と並べて熟語になるカードを出せます。最初に手札をなくした人が1位です。
v0.7.72026年7月31日 更新
更新履歴
v0.7.72026年7月31日
- 「ヒントなし」モードでも、1ゲームに3回までヒントを使えるようにしました。ボタンを押すと出せる札が光ります
v0.7.62026年7月30日
- 呼んだ相手が入ってきたとき、選んでいたあいてや設定がまれに引き継がれないことがあったのを直しました
v0.7.52026年7月30日
- 昔の月の名前(和風月名)を熟語に加えました。文月・長月・霜月・睦月・卯月・皐月がつながります
v0.7.42026年7月30日
- 部屋コードが外から一覧できてしまう作りを直しました。呼んでいない人がロビーに入ってくることはもうありません
- そのほか、安全のための手当てをまとめて入れました(部屋の作りすぎを止める、放置された部屋を早めに片づける、土台の更新)
v0.7.32026年7月30日
- 最終順位を盤面の上に重ねて出すようにしました。最後に出した札とその理由が消えないので、何で上がったのかが分かります
v0.7.22026年7月29日
- アクセス解析に部屋コードが渡らないよう、送信する値をすべて伏せ字にしました
v0.7.12026年7月29日
- パソコンでの最初の画面を組み直しました。設定が横に並び、スクロールしなくても始められます
v0.7.02026年7月29日
- アクセス解析(Googleアナリティクス)を入れました。同意した人だけが対象で、いつでも「アクセス解析」から選び直せます。名前・手札・部屋コードは送りません
- 部屋コードを1つの文字列にして、コピーできるようにしました(「コードをコピー」も追加)
v0.6.42026年7月29日
- 下請・引戸・日暮・落葉・前払のように、ふつうの言葉なのに出せなかったものを約800語ぶん追加しました
v0.6.32026年7月29日
- 「山札から引く」を山札のすぐ下に移しました。山札のカードそのものを押しても引けます
v0.6.22026年7月29日
- 七名・五階・二杯・三位のような数え方が出せなかったのを直しました(助数詞を22種類ぶん追加)
v0.6.12026年7月29日
- あいてに名前が付きました(ぽんた・みゃーこ・しずかさん・はやと先輩)。敬称の重さがそのまま強さの順です
- 特別カード(☆)を少し増やしました(60枚に3枚→5枚)。出せない手番が減ります
v0.6.02026年7月28日
- 「じゅくごだけ」モードを追加しました。読みや部首では出せず、2字で言葉になるカードだけを出せます。ルールは一言で済み、言葉を知っているほど強くなります
v0.5.02026年7月28日
- あいてを選べるようになりました。橙・水・桃・赤の4体がいて、熟語や読みを見抜く力がちがいます(橙はよく見落とし、赤は全部見抜きます)
- これまでのBotは14,000語以上の熟語をすべて照合していて強すぎたので、性格ごとに見落とすようにしました
v0.4.02026年7月28日
- 最初の画面に部屋コードが出るようになりました。呼びたい人がいればコードかリンクを送り、いなければそのまま始められます(始めたあとは参加できません)
- 前回のレベル・Bot人数・手札枚数・ヒント設定を覚えるようになりました
v0.3.22026年7月28日
- オンライン対戦が終わったあと、同じメンバーでもう一度遊べるようになりました(ホストが「同じメンバーでもう一度」を押します)
v0.3.12026年7月28日
- 1ゲームに出る漢字のうち数字(一二三…)が多すぎて、できる熟語が「◯分」「◯日」ばかりになっていたのを直しました。出会える言葉が広がります
- 差別的な語や性的な語が熟語として成立しないようにしました
v0.3.02026年7月27日
- 場札と並べて熟語になるカードを出せるようになりました(火+山=火山)。読みも部首も重ならない基本漢字どうしがつながります
- 収録漢字を1,044字から常用漢字2,136字へ拡張。入門・初級は「よく使う漢字」から選ぶようになり、日・人・水・車といった字が並びます
- レベルを学年とJLPTの両方で決めるようにしました(入門=小1とJLPT最初級)
- 日本語・英語・フランス語・スペイン語を切り替えられます。カードと熟語には意味が付きます
v0.2.02026年7月26日
- オンライン対戦を追加。6文字のコードかリンクを送れば、はなれた場所の人と最大4人で遊べます
- 空いた席はBotで埋められます
- 相手の手札や山札の中身は、通信の途中でも見えないようにしています
v0.1.02026年7月25日
- ヒントなしモードとお手つきを追加
- BGMと効果音を追加。誰かが残り1枚になると曲が変わります
- どんな場札にも出せて、続けてもう1枚出せる特別カードを追加
データとライセンス
漢字情報はEDRDGのKANJIDIC2、熟語はJMdictに基づきます。CC BY-SA 4.0・クレジット詳細
アクセス解析
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